クロノベルト 終了

そんなトリガーハッピーな妄想をしたりなんかした。
やっと『クロノベルト』をクリア。ちょびちょびちょびちょび進めてました。普通はファンディスクといえば「なんで攻略できないんだよ!バカなの?死ぬの?」的な攻略対象外女キャラをメインに据えたストーリーってのが定石なんですが、そこは流石プロペラさんは他とは違いました。
女?そんなの関係ねーとばかりに九鬼先生とアルフレッドという野郎二人の補完話。しかもハッピーエンドで後味すっきり爽やかでGJでございました。。。といきたいところですが、ストーリーは結構な強引展開でお世辞にもよくできた話とはいえないです。でもそれはファンディスクなのだから大目にみます。絵も同様で質のバラツキが気になったけど気にしないことにします。だって、これ声優ゲーなのですからしてw 表の声優でまくりだから声フェチの俺は許すしかないんです。ハァハァ(*´Д`)
前述したように女キャラは割と空気というか空気。各ゲームでメインヒロインなすずとセルマの酷いスルーっぷりにフイタ。ぶっちゃけすずもセルマも大好きな俺的に残念でした。その分はトーニャで補完しましたけど少し足りない感じ。そんな訳で九鬼先生大活躍ゲームなのですずとセルマに期待して買うと地雷かもしれない。声フェチの俺としては取りあえずは満足でしたけど。












